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bokete貼るけど笑ったら俺に告白してくれ : あじゃじゃしたー
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(via tobyluigi)

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"こないだ俺と友人(双方男)でTVを見ていたら、
小さい子供がお菓子を我慢できるかみたいな実験をしてたんだ。
何分か我慢できたら、もう1つお菓子を貰えると言い聞かされて、
それでも食べてしまう子が多かったんだけど、それを見ていた友人が突然号泣し始めた。

さわやか体育会系の友人が泣いた所なんか見た事無かったので、
ちょっと落ち着くまで待ってから理由を聞いてみた。

嗚咽を漏らしながら、それでも話してくれた内容だが。
友人が中学生の時、年の離れた妹を保育園に迎えに行ったら
「おにーちゃんにあげる」と握り締めて半分融けかかったチョコの包みをくれたんだそうだ。
「ありがとう、でもどうしたの?」と聞いたら
「おやつに2こもらったからはんぶんこ!」と言っていたそうだ。
その時はその時で、心から「ありがとう」と言っていたんだけど、
さっきのTVを見ていたら、小さい子がおやつ我慢して分けてくれるって
凄い事なんだなと気付くと同時に
小学校に上がる前に病気で亡くなってしまった妹さんの事を思い出して、号泣してしまったそうだ。

それを聞いて俺が号泣してしまって、友人に慰められてしまい、
慰めてるうちに友人が号泣という連鎖になり、何故か最後は二人で泣き笑いになってしまった。

数日後、「久しぶりに妹の夢が見れた」と笑っていた友人。
「なんだよ~、紹介しろよ~」とふざけて切り返したが、
何度俺を泣かせるつもりだこの野郎とつっこみを入れたかった。"

続・妄想的日常 - 友人が突然号泣し始めた (via darylfranz)

(via poochin)

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"マイケル・ムーアが、ゲイを認めない意見についてこんな事を言っていた。『なんで?いいじゃない!!だって男同士がくっついたら、そのぶん、女性が余るでしょ。ウハウハじゃないか!!ライバルが減ってどーしていけないんだい!!』この人は最高だと思った。"

ふぁぼったー / kyonghagi : マイケル・ムーアが、ゲイを認めない意見についてこんな事を言っていた。『なんで?いいじゃない!!だって男同士がくっついたら、そのぶん、女性が余るでしょ。ウハウハじゃないか! (via rairaiken424)

(via poochin)

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(Source: dont-trip, via highlandvalley)

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(Source: wtbw, via siyo)

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"快楽天は既に少年サンデーに迫る勢いの発行部数なんだぞ たかがエロ漫画と舐めちゃいかん"

『快楽天』のワニマガが『メガストア・HOTMiLK』のコアマガから主力作家を大量引き抜きへ  (via wideangle)

(via deli-hell-me)

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"無知だとすぐ最初に出合った情報に染まってしまいます"

はてなブックマーク - 福島をどう描くか:第2回 漫画「そばもん」 山本おさむさん - 毎日新聞 (via futureisfailed)

これすごい

(via scsa)

(via aobouzu)

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Fantasy Zone's Opa-Opa serving beer in “Zillion: Burning Night” (1988)

Opa-Opa can serve beers by flying upside down and holding a tray with his feet, and he has a tissue dispenser?

Best Sega mascot.

(via katoyuu)

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老いては子に従え、ということで、米国史を「自国の歴史」として学んでいる息子たちから、ときどき目からウロコの話が聞けて面白い。

飯を食いながら、小学生のほうに「電報とは何か」ということを説明していたら、高校生のほうが、「そうそう、南北戦争で北軍が勝ったのは電報のおかげなんだよ」と口をはさんできた。

南北戦争というと、「奴隷解放」の美談になってしまいがちだが、実のところ「近代工業経済」vs.「旧型農業経済」の間の軋轢であったことは皆様ご存知のとおり。で、工業経済だった北軍は、その力を駆使して「鉄道」と「電報」のインフラをがんがん敷設したのに対し、南は鉄道も電報回線(当時、電報はまだケーブルで送信していて、無線電報はなかった)も少なく、あっても北軍のスパイがケーブルをスプライスして盗聴しており、情報はダダ漏れだったのだそうだ。鉄道の人員・物資の輸送力については説明の必要もないだろう。南軍は自分で全部、銃や食糧を背負って移動していたのに対し、北軍は鉄道で武器や食糧を動かし、人は身軽に動けた。

前にも書いたように、日露戦争のとき日本軍は、その数年前に発明された無線電信をすでに取り入れていたようだ。(「坂の上の雲」の描写が正しければ、という前提で。)

私「そのちょっと前の日清戦争で日本が中国に勝ったのも、きっと日本のほうがテクノロジーが進んでいたから、なんだろうね」

息子「ウン、そうだよ。日本はアジア諸国の中で当時唯一、積極的に欧米のテクノロジーを取り入れたけれど、中国は内部抗争に明け暮れて、そういうことをしていなかった。日本はその前にすでに内部抗争に決着をつけてあった。それが、今日本が先進国になったきっかけだと学校(中学)でも習った。」

よく知ってるじゃねーか。いつの時代も、見えないところで「情報」が勝負を決するのだ。

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息子に学ぶ米国史:南北戦争で北が勝ったワケ - Tech Mom from Silicon Valley (via itokonnyaku)

(via petapeta)

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